JR東日本が2020年度の設備投資計画を発表した。

車両面では、2
019年10月の台風10号により被災したE7系については、2022年度までに復旧に向けた車両新造を進める。在来線では横須賀・総武快速線にE235系を投入、津軽線・五能線・奥羽本線にGV-E400系電気式気動車、男鹿線にEV-801系交流蓄電池電車を投入するとしている。

そのうち
横須賀・総武快速線のE235系については、すでに基本編成2本、付属編成2本が納入され、各地区での試運転が行われている。いつ営業運転開始となるのか・・